
【神田祭りのざわつき】








2019/04/17

【神田祭りのざわつき】








2019/04/16
【佐久間児童遊園】
昨日のにこにこ組のお散歩に続いて、今日は4歳児クラスのらんらん組が夕方から、散歩に出かけました。昨日と同じように、柳森神社の前を通って、新幹線の高架下と並行に架かっている「神田ふれあい橋」を歩いて渡り、秋葉原駅前の通りに出て右折し佐久間児橋童遊園で遊んできました。遊ぶといっても、神田川を挟んだ向かいの園舎の子どもたちに手を振ったり、丸い階段が半円形のステージのようになっている、その平らなところを走り回ったりといった程度のことでしかありません。


2019/04/15
【月曜日の朝は忍びない】





2019/04/15
平成31年度の保育カリキュラムは次の通りです。
平成31年度 全体的な計画(教育課程含む)(千代田せいが保育園)
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重点目標は次の通り
2019/04/14
【区のバスを借ります】

2019/04/13

土曜日は子どもが少ないので、先生と子どもの距離が近くなり、関わりが密になります。「先生これやるけど、〇〇君もやってみる?」。絵本にブッカーをかけたり、ラミネートで掲示物を作ったり、階段や廊下の掃除をしたり。先生にとっては仕事であっても、子どもにとっては興味深い体験であり、新しい学びになっています。子どもは大人がやっていることを真似してやってみたくなります。「子どもはどうして、真似をしたくなるのだろう?」と改めて考えてみると、面白いことに気づきます。

2019/04/12

小さい子どもたちも、園生活に随分と慣れました。朝親と別れるときに、寂しがある事はあっても、昼間泣いている子がほとんどいなくなり、部屋の中での遊びや食事に意識が集中してきています。3階の幼児の方は、園生活に慣れてくると、急いで思わず走ってしまったり、園生活のルールを破ってしまう子どもたちが出てくる時期です。例えて言うなら、自動車の運転免許を取ったばかりの慣れない時期よりも、運転に慣れてきた頃が1番事故を起こしやすいことに似ています。また園生活が始まってから2週間ほど経ち、子どもたちのお疲れも、ちょうど出て来やすい時期でもあります。家では子どもたちの甘えも強くなるかもしれません。この週末はのんびりと過ごすことをお勧めします。
2019/04/11


でも、もうちょっと時間が要ります。何かのコマーシャルのように、「ドアを開けたら、そこはハワイ!」というなら直ぐにでも戸外へ出たいところです。でも、現実は「園の門扉を開けたら、危険な道路」なのです。どこへ行くにしても、どうしても、ある程度、同じタイミングで同じ行動ができないと、怖くて散歩には行けません。


2019/04/10

【新井課長がご挨拶に】


2019/04/09
【園長の一日】

