◆手洗いと咳エチケットが大切です
◆もしかして、と思ったらどこに相談すればいいの?
◆新型コロナウイルス感染症とは?
◆日常生活で気をつけること
◆こんな方はご注意ください
◆一般的なお問い合わせはこちら
2020/02/20
◆手洗いと咳エチケットが大切です
◆もしかして、と思ったらどこに相談すればいいの?
◆新型コロナウイルス感染症とは?
◆日常生活で気をつけること
◆こんな方はご注意ください
◆一般的なお問い合わせはこちら
2020/02/20
厚生労働省は2月18日(火)、都道府県に対して「新型コロナウイルス感染症が発生した場合の対応」を通知しました。その通知内容が昨日19日(水)に千代田区から各園へ周知されました。その概要は次の通りです。
詳しくは、文末に添付した厚生労働省からの通知文を、お読みください。
1.都が新型コロナウイルスに感染した子どもを確認したら、本人または保護者の同意の上、千代田区は保育所と情報を共有する。
2.子どもは治癒するまで登園できない。
3.都は必要な場合は千代田区へ臨時休園を要請できる。
4.千代田区は多数の発症者がいる場合独自に休園できる。
5.都は千代田区と連携して保育所を通じて保護者に必要な情報を提供する。
20200218保育所等において子ども等に新型コロナウイルス感染症が発発生した場合の対応について
2020/02/18
昨日17日(月)、千代田区から「千代田区保健福祉オンブズパーソン制度」の説明を受けました。オンブズパーソンとは「代理人」という意味で、住民に代わって行政の適正な運用を監視する制度で、保健福祉分野のサービスについて、相談や申立てをすることができます。
毎月2回の相談日があり、日程は広報紙やホームページで確認できます。
保育園のホームページでは「苦情解決制度について」のところで、ダウンロードできるようにします。
2020/02/17
本日17日「大切なお知らせ」を配布しました。
園の隣の「岩本町臨時駐輪場」に保護者と思われる自転車が置かれて、本来の利用者の妨げになっているという苦情が、千代田区に14日(金)夕方、メールで区にきたそうです。もし保護者の自転車だとよくないことなので、そのようなことがないように、くれぐれもお気をつけいだだき、必ず保育園の駐輪場を使っていただくようにお願いします。
2020/02/13

昨日のことですが、姉妹園の新宿せいが子ども園を小池都知事が視察しました。NHKの首都圏ニュースで放送されました。
https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20200212/1000043941.html
(以下は、放送内容から)
子どもの個性や能力を生かす教育の実現に向けて、小池知事は、主体性を育む特徴的な保育を行っている東京・新宿区の子ども園を視察しました。
東京都は、2040年代に目指す東京の姿を示した長期戦略ビジョンの中で、子どもの個性や能力を生かした教育の実現を掲げていて、視察は今後の教育のあり方を検討しようと行われました。
小池知事が視察した新宿区の「新宿せいが子ども園」は、先生が子どもたちに介入しすぎない「見守る保育」を取り入れるなど、主体性を育む保育を行っています。
小池知事は、3歳から5歳までの園児を一緒のクラスにして、やりたい遊びを自分で選ばせていることや、ケンカが起きた時は子どもどうしで解決を促していることなどについて説明を受けていました。
東京都はこうした取り組みを、今後ほかの園にも紹介するほか、幼少期の教育のあり方を検討する上で参考にするということです。
2020/02/12

(*園からのニュースにも載っています)
4月入園の皆様、ご入園おめでとうございます。
入園説明会および健康診断を2月19日午前9時30分から行います。
健診の都合上、予定よりも1週間早くなりました。ご了承ください。
<保護者の方>
このご案内と健診で使う「健康状況票」をお配りします。
<初めて入園される方>
本日12日より健診で使う「健康状況票」をお渡ししますので、18日までに園へお越しください。必要事項をご記入いただき、当日お持ちください。
当日の持ち物は、この健康状況票のほか、母子健康手帳、筆記具、スリッパです。
2020/02/12
「Mam’s Salon〜赤ちゃんのぐっすり睡眠のために」の
2月と3月の日程が決まりました。
2月25日(火)と3月6日(金)です。
いずれも時間は10:30〜11:30
保育園に10:20分にお集まりください。
場所は、園からすぐそばの「海老原商店 2階和室」です。
2020/02/07
2020/01/31

子どもが「こんな症状の時は?」「こんな病気の時は?」など、判断に困ったときに役立つホームページを東京都が作りました。病気別や症状別の基礎知識や、事故やケガなら対処法まで、質問に答える形でたどり着くことができます。
2020/01/16

休日もお友達と遊びたい!そんな子どもたちの願いに応えたいということもあり、土曜日の1月25日の午前中に、鬼ごっこ大会を和泉小学校の体育館で開きます。
(秋の「運動会」=「親子運動遊びの会」で楽しんだ「鬼ごっこ」を継承、発展させるための、2回目の「鬼ごっこ大会」になります)
園児は誰でも親子で参加できますので、気軽に遊びに来てください。ただ「保育」ではありませんので、保護者同伴になります。
鬼ごっこ協会のインストラクター養成指導者の羽崎さん(運動会で来ていただいた方)が今回も来てくださいます。
いろんな鬼ごっこで遊びますので、ぜひ参加してみてください。広いところがあれば、どこでも子ども達だけで遊べるようになっていくことが目的です。
また、回を重ねるごとに、子ども達が安全に遊べるように見守ってくださる大人の方や、鬼ごっこのプレイリーダーが育ってくださることを目指しています。
乳幼児期は実際に「体を動かす」ことが楽しい!と実感することが極めて大事です。体をあまり動かさないスポーツ(eスポーツなど)やゲームを否定するものではありませんが、人間は自分の生身が健康であることが幸せの基礎になりますので、それを育てる大切な時期は、せめてその両立を目指しましょう。まずは、実際に体を動かすことを楽しみましょう。