東京都からの啓発情報です。
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2025/05/02
2025/04/17

万世橋交通安全協会から、残念なお知らせがありました。
2025/04/15
2025/04/02
2024/11/01

道路交通法が改正され11月1日から。自転車もバイクやクルマ同様に「ながらスマホ」や「酒気帯び運転」も罰則の対象になります。保育園の送り迎えに限らず、普段から自転車を使っている方は、新しいルールを確認しましょう。
すでに2023年4月からは、ヘルメットの着用が「努力義務」になりました。できるだけヘルメットを被りましょう。
さらに来年2025年4月からは自転車は、原則として車道を通行しますが、歩道がない場合は進行方向に対して左側の路側帯しか通行できなくなります。右側の路側帯を通行すると罰則の対象となる場合があります。
だんだんとルールが厳しくなっていく自転車ですが、安全第一の利用法を親子共々、身につけていくようにしましょう。
2024/09/13
もし大地震などがおきて、保育園にいる子どもは大丈夫だろうか?と心配になったら、まずは保育園のホームページをご覧ください。「園からのニュース」に安否情報を載せます。
「先ほど発生した地震による被害はありません。登園している園児も職員も全員無事です」など、子どもの様子や被災状況などをお伝えします。
また災害伝言ダイヤル(171)にも、安否情報を録音します。操作できるようにやりかたを覚えておきましょう。
2024/09/06
全ての災害、水害、大地震についての保育園の行動マニュアルです。
それぞれの災害に対して、どのように行動したらいいのかを説明しています。
●火事などでの避難先は「いずみこども園」、水害の場合は「神田さくら館」(千代田小学校)です。
(1)全ての災害に関する行動マニュアル
(2)神田川や荒川が氾濫しそうなときの行動マニュアル
(参考)荒川が氾濫したときの浸水地域ハザードマップ
http://www.city.chiyoda.lg.jp/koho/kurashi/bosai/suigai/documents/arakawa-hazard.pdf
(3)大地震が発生したときの行動マニュアル
*ホームページのカテゴリー「防災」に掲載しています。
2024/08/05

荒川の洪水・高潮を想定した避難計画があるのですが、それに基づいて年1回の「情報伝達訓練」(8月)と「引き渡し訓練」(9月)を実施します。
このお知らせは「情報伝達訓練」になります。いかに流れを説明します。
台風接近など、水位上昇などが前日以前から想定される場合は、できるだけ出勤や登園をしないことが求められる場合もあります。
🔳 注意・警戒・非常体制について
(1)「大雨注意報」や「洪水注意報」が発表されると、保育園はレベル2の「注意体制」を整えます。
(2)次の段階の「大雨警報」「洪水警報」「荒川氾濫危険情報」が発表されると、保育園はレベル3警戒体制を確立することになります。
この時点で保護者の皆さんへ以下のような「事前連絡」を行います。
(3)さらに「避難指示の発令」あるいは「荒川氾濫発生」の情報が発表されると、保育園はレベル4の非常体勢に入ります。
止水版の設置等と合わせて施設の出入りを禁止し、自衛水防組織が垂直避難あるいは立ち退き避難を実施します。
<想定される事前連絡の内容>
大雨警報及び荒川氾濫危険情報が発表されました。園児の早めのお迎えをお願いします。(あるいは「明日の登園は控えてください」とお願いすることになるかもしれません)
そして、今後の情報に十分に注意してください。避難指示の発令や荒川が氾濫したという情報があると保育園は出入りができなくなります。
立ち退き避難の場合は「神田さくら館」あるいは「区立スポーツセンター」へ園児と職員は避難します。その時はまたお知らせします。
・・・・・・以上・・・・・・・
このような情報を適時、お知らせすることになりますので、この連絡がスムーズに届くかどうか、確認をお願いします。
2023/09/01
厚生労働省が平成28年3月にまとめた「ガイドライン」です。
その後こども家庭庁から周知徹底されました。
当園は、このガイドラインに基づいて、事故防止および事故発生時の対応策を講じています。
2023/04/10
本園はすでにご案内のとおり、開園当初に防災マニュアルをつくり運用してきました。
このたび、保育園はすべての事故や災害を全体的に網羅した「安全計画」を作成して、各種のマニュアルや研修計画にもとづき、園児の安全確保を図ることになりました。従来の防災マニュアルを改定して「本文」とし、国からの様式1〜6を付帯資料とすることにしましたので、お知らせします。