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2024年 11月

コックさんの帽子も・・・東京すくわく(素材を楽しむ造形)

2024/11/28

今日はみんなでお楽しみ会のリハーサルをしました! みんなで、決め台詞を考えたり、、。 途

中、緊張もあり、恥ずかしそうな姿もありましたが、イメージは少しついたかな?? 当日はみ

んなで、あたたかな雰囲気を作ってゆったりとできたらなと思います。 みんなで楽しみましょ

う(^^♪ パン以外にもたくさんのお店があるので、当日が楽しみです!

2024年11月28日(木)お楽しみ会へ お店屋さん すくわく(5)

お楽しみ会はパン屋さん 東京すくわく(素材を楽しむ造形)

2024/11/27

お楽しみ会で何するんだっけ~と問いかけると、「ぱんやさ~~ん!」と嬉しそうな子どもたち。本物のパン

屋さんをみんなで見にいきました。パン屋さんにいったことで、少しイメージが形に表れていました(^^)/ 前

回は素材を楽しみ、今回はイメージを持って楽しみ、次はどうなるかな~。子どもたちの姿に担任が誰よりも

楽しんでいます(笑)

2024年11月27日(水)お楽しみ会へ パンづくり すくわく(4)

小麦粉粘土でパンづくり 東京すくわく(素材を楽しむ造形)

2024/11/20

今回の素材は「小麦粉粘土」。お楽しみ会でやりたい内容は、お店屋さんにきまり、お父さんやお母さん、お家の人を招待したい!といことになりました。そこで、子どもたちの頭の中は、ケーキ屋さんやお菓子屋さん、パン屋さんやドーナツ屋さんでいっぱいです。

普段は折り紙や花紙などで作ったりしている食べ物ですが、今日は小麦粉を使います。

水を混ぜていくと、だんだんベトベトになってきて、こねていくと手にベタベタとくっつきます。

ところがまた粉を混ぜていくと、ボロボロととれてくずみたいになって、また混ぜていくと・・

その感触を丹念にじっくりと味わっていました。

2024年11月20日(水)お楽しみ会へ 小麦粉粘土でパン すくわく(3)

手や足に絵の具が伸びてきた!東京すくわく(素材を楽しむ造形)

2024/11/19

お楽しみ会に向けた小道具や大道具の制作が楽しい。

3〜5歳が一緒に遊んでいるので、3歳のすくわく「素材を楽しむ造形」の活動が、いろいろなところと関連しあって、生かされているようです。今日も色を塗っていると、自分たちも!と、ベランダで絵の具遊びになって、そのうち絵の具は、物につっつくところからはみ出していって、自分の手や足にも絵の具が広がっていきました。

先生たちは、そういう姿をみて、色と素材と自分自身の関係が融合していく楽しさのなかに、主体性を感じると言います。3歳ぐらいの子どもたちは現代アートに近いと感じるのは、こうしたらダメだとか、こうしたらいいという先入観がないので、楽しいというひらめきや、偶然そうなっちゃったということを、前向きに肯定しながら前に進んでいくことができるようです。

ときどき「みて」と見てもらいたいシーンは、こうなっちゃったあ、という偶然に起きたこと。未知の事態が楽しいようです。

2024年11月19日(火)手や足に絵の具をつけて

手も足もキャンバスになって  東京すくわく(素材を楽しむ造形)

2024/11/13

4月から楽しんできたダイナミックは絵の具あそび。ベランダでお楽しみ会のための「◯◯」を作っているお兄さん、お姉さんたちの様子に刺激をうけて、自分たちも!と始まった絵の具遊び。

わいわいさんたちには、こういうのやりたい! が、ときどきやってきます。

4月から大きな模造紙に全身で絵の具と戯れる。そういう経験を何度かやってきたので、その開放感は色彩の変幻と相まって、子どもたちに新鮮な感覚を体に刻み込んだことでしょう。しっかりと、その楽しさを覚えていて、ときどきそれをやりたくなるようです。手も足も、キャンバス! 実に楽しそうです。

2024年11月13日(水)絵の具遊び

紙コップ400個ふたたび 東京すくわく(素材を楽しむ造形)

2024/11/11

前回の活動を振り返り、先生たちで話し合いました。白百合女子大学の造形の先生からもアドバイスをいただき、

同じ素材でも繰り返してやってみると、また新しい気づきが生まれていくのではないか?ということになりました。

その様子は、保育ドキュメンテーションでお伝えしました。

2024年11月11日(月)紙コップ第2弾すくわく(2)

お楽しみ会に向けて話し合い 東京すくわく(素材を楽しむ造形)

2024/11/06

2024年11月06日(水)お楽しみ会に向けてMTG

素材を楽しむ造形としての探究は、わいわい組(3歳児クラス)はお楽しみ会で、その探究のプロセスと結果を楽しんでもらうことになりました。そこで、今日は子どもたちの考えを聞きましょう。

子どもミーティングは大切な保育の一つです。子どもの権利条約に批准している日本は、赤ちゃんの頃から、子どもの意向を尊重しながら生活をしていくことが大切です。3歳児くらすともなると、しっかりと自分の意見を伝えることができます。自分の考えが、一緒に作り上げる営みにしっかりと反映されていくことが大事です。

お楽しみ会で何をしたいか?それを子どもたちに尋ねながら形を作っていく。そのための話し合いの第一歩です。

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