
五平餅風おにぎり
牛乳
2025/11/20

五平餅風おにぎり
牛乳
2025/11/20

煮込みうどん
ベイクドさといも
バナナ
2025/11/20
国は来年度から「こども誰でも通園制度」を始めます。千代田区は一足早く、1月から試行的に3ヶ月実施します。当園もその一つに選ばれました。当園は敷地が狭いので、それ専用の保育室はつくれません。そこで在園児に混ざって一緒に保育します。また園児だけでも定員を超えているので、保育室の余裕があまりなく、0〜2歳クラスでそれぞれ1名ずつ受け入れることになりました。
申し込みは11月20日から12月1日(月)まで。千代田区のホームページから申し込みができます。お問い合わせは千代田区あるいは保育園までお尋ねください。
詳細は、以下のホームページにて公開しておりますのでご確認くだ
https://www.city.chiyoda.lg.jp
2025/11/19

いちごジャムパン
牛乳
2025/11/19
ぐんぐん組の子どもたちの姿から見られた成長や取り組みをご紹介します。ちっち組もこのようなぐん組の様子を観察してやってみようとする姿も出てきていますね。
なお、写真に写っていないお友達であっても、ぐんぐん組のみんなは毎日一緒に過ごしており、ここに記載しているような経験や学びは、それぞれの子どもたちが日々重ねています。
◎11月19日 1日の始まり
今日は乳児健診があったため、公園には行かず、クラスを「お部屋グループ」と「屋上グループ」に分かれて過ごしました。ここでは屋上での様子をご紹介します。
最初に3人のお友達が屋上へ向かい、じっくりと“身じたく”からスタートしました。靴下を履いたり、靴を履いたりと、大人にとっては何気なくできる動きでも、子どもたちにとっては一つひとつ確かめながら行う大切な学びの時間です。

靴下の穴に指が引っかかったり、かかとがうまく収まらなかったり。
「これでいいのかな?」と考えながら、自分の力で進めていく姿が見られました。
このように、自分で身支度をしている一見“当たり前”の生活動作にも、子どもたちの大きな育ちや成長がたくさん含まれています。
例えば、数を数えることを考えてみましょう。子どもの頃は指を使って数を数えます。1本ずつ指を折りながら確認することで、数の感覚や順序を体で理解していきます。大人になると指を使わなくても数を把握できますが、それは幼い頃にこうした「手で確かめる経験」を積み重ねてきたからです。靴下を履く、靴を履くといった日常の動作も同じで、最初はうまくいかないこともありますが、一つひとつを自分で確かめながら取り組むことで、考える力や手先の器用さ、自立心が育っていきます。私たちは、やってあげる ではなく、必要なことを助け、子どものやりたいことを見守る、これを大事にしたいと考えています。
身じたくが済んだころ、後からもう一人のお友達も屋上に上がってきて、4人で遊びを楽しむ時間が始まりました。

屋上ではコンビカーや三輪車が大人気。用意していた土遊びのコーナーもありましたが、今日は乗り物遊びの気分だったようで、風を受けながら伸び伸びと走る姿が多く見られました。
また、難しいところがあると「先生やって」と言葉で知らせてくれる場面も増え、成長を感じる瞬間もありました。
やりたい気持ちを大切にしつつ、できるところは見守り、助けが必要なときには安心して頼める、そんな関係の中で、生活の力が少しずつ育ってきています。
今日も、子どもたちの“できた!”と“やってみたい!”がいっぱい詰まった時間となりました。
2025/11/19

ごはん
鮭の西京味噌焼き
ブロッコリーとにんじんのおかか和え
ほうれん草のすまし汁
オレンジ
2025/11/18

ごまクッキー
牛乳
2025/11/18

ご飯
豚肉のカレー炒め
かぶときゅうりのサラダ
豆腐のすまし汁
みかん
2025/11/17

さつまいも蒸しパン
牛乳
2025/11/17

ごはん
さわらの胡麻焼き
切り干し大根の旨煮
小松菜の味噌汁
バナナ