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TEL

2026年 9月

9月9日 昼食

2026/09/09

あんかけ焼きそば

粉吹き芋

中華スープ

バナナ

11月の園児募集中(締め切りは9月30日まで)

2026/09/09

◾️ 入園児 令和8年11月の園児を募集中です。0歳はあと1名募集します。

締め切りは9月30日(水)、オンラインは9月18日(金)まで。

結果公表は10月8日(木)です。

https://www.city.chiyoda.lg.jp/documents/1255/r806ichiran.pdf

<11月の募集人数>

0歳  1名

1歳  0名

2歳  0名

3歳  1名(欠員補充)

4歳  1名(欠員補充)

5歳  6名(欠員補充)

合計  9名

*詳しくは保育園へ直接お問い合わせください。

03-6811-6686 (園長・倉掛)

🔳 当園の保育は幼稚園教育要領・保育所保育指針を具体化したものです。

3歳以上は幼稚園と同じ教育です。

お子さんの「自分らしさ」を十分に伸ばしていく教育です。

可能性を最大に引き出す環境の中で充実した学びや探究ができます。

これが世界標準の幼児教育です。「インターナショナルのプレスクールと似ていますね」とよく言われます。保育園は幼児教育をしています。教育をしていないという誤解が解けます。

ぜひ一度、見学なさってみてください。

ご希望の方は千代田区へ応募ください。

 

今夜から明日朝までに大雨に注意してください(千代田区より)

2026/09/08

9月8日(火)夜から9日(水)未明にかけて、千代田区では大雨となるおそれがあります。

気象庁によると、夕方から夜にかけて関東地方で線状降水帯が発生し、大雨災害の危険度が急激に高まる可能性があります。
今後の気象状況によっては、大雨警報が発表される可能性もあります。

区では今後の気象状況を注視し、必要に応じて情報発信を行います
区民の皆さまにおかれましては、最新の気象情報をこまめにご確認ください。

注意事項
・急激に雨や風が強まった場合は、無理な外出を控え、安全な場所へ移動してください。
・河川や用水路、冠水している道路など危険な場所には近づかないでください。
・地下街や地下施設は短時間で浸水するおそれがあります。施設管理者からの案内や情報に注意してください。
・道路冠水や公共交通機関の運行への影響が発生する可能性があります。時間に余裕を持った行動を心掛けてください。

災害対策・危機管理課


登録の変更・解除は下記ページの案内をご確認ください。
・スマートフォン/パソコンをご利用の方はこちらから。
https://plus.sugumail.com/usr/chiyoda/home
・フィーチャーフォンをご利用の方はこちらから。
https://m.sugumail.com/m/chiyoda/home

9月8日 昼食

2026/09/08

ごはん

鶏肉のこうじ焼き

小松菜のしらす和え

大根となめこの味噌汁

キウイフルーツ

今月の成長課題「塗り絵」を通して見えたこと

2026/09/07

子どもは、本当に新しいことを教えてくれる存在だなと思わせてくれます。そんな出来事の紹介です。

 

今日は、今月の成長課題として「塗り絵」に、子どもたちが順番に取り組みました。

一定の時期に同じ課題に取り組むことで、その時の子どもの姿を記録し、以前の姿と比べながら発達や育ちを振り返ることができます。

ただ、今日の子どもたちの姿を見ていて印象に残ったのは、「塗り絵という課題に取り組んだ」ということ以上に、その子がどのような環境であれば、自分から前向きに取り組めるのかということでした。

 

●学びの内容は、取り組む環境によって変化する

同じ活動であっても、友達が近くにいる場所を選ぶ子もいれば、少し離れたところで一人で取り組む子もいます。すぐに取り組める子もいれば、少し時間を置いてから自分から取り組み始める子もいます。

そこには、その子なりの「学びに向かう意図」がありました。

今回、子ども同士のやり取りを目的にしているわけではありませんが、子どもによっては周囲に友達がいることが安心につながったり、反対に一人で落ち着ける場所の方が集中できたりします。その違いを見ながら環境を整え、子ども自身が自分に合う場所やタイミングを選べるようにすることが、課題に向かう上でも大切なのだと感じました。

また、分けているつもりはありませんが、普段の遊びと成長課題をあえて「自由」と「課題」という二つに分けて考える必要はないのではないかとも感じました。子どもたちは普段から、遊びの中で「何をするか」「どこでするか」「どうやってするか」を選びながら、さまざまなことを学んでいます。

一方で、生活の中には、社会との関わりの中で「出会うこと」や「やってみること」「今の自分の力を確かめる機会」などもあります。塗り絵もその一つであり、決められた時期に同じ課題に取り組むことで、普段の遊びの中だけでは捉えにくい発達の姿を見つけることができます。

大切なのは、その時の子どもが何を経験し、何を学んでいるのかを見ていくことなのだと思います。

そして、成長課題として作品を残す意味も、完成した作品の出来栄えだけを見ることではありません。

「どのような環境なら取り組めたのか」「どのくらい集中できたのか」
「自分から始められたのか」「以前と比べて何が変わったのか」「今のあなたの記録の一部を残す事」

そうした過程も含めて記録することで、その子の育ちをより立体的に見ることができるのかと気付きました。

今日の塗り絵では、作品だけではなく、その子が学びに向かうために必要な環境や、自分なりの取り組み方を選んでいる姿が見えました。

こうした姿を一つひとつ残し、後から振り返ることで、子どもたちの成長や発達をより深く捉えていきたいと思います。

そんなことを教えてくれた子どもたちでした。

9月7日 昼食

2026/09/07

ごはん

鮭のみそマヨ焼き

キャベツのゴマ和え

ジャガイモとわかめのすまし汁

オレンジ

 

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